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聖餐会でのお話 モルモン書 [モルモン書]

今日は久々に聖餐会でお話をしました。
テーマはワードの年間テーマであるモルモン書。
日曜学校の教師としての証などありますか?ということでモルモン書を研究するということで話してみました。
この責任に召されてどの位経つのかなと思って調べたらなんとΣ(゚д゚;)12年くらいしてました。
え、と私も驚くばかり・・・
もうそんなに経ったけ??

お話はリアホナの2011年10月のD・トッド・クリストファーソン長老のお話を元に

モルモン書は私たちの宗教の要石
モルモン書は私たちの時代のために書かれたものである
モルモン書は私たちを神に近づける

この3つが私たちが生涯モルモン書を学ぶ理由だと述べています。

モルモン書を読むときに聖文を自分に当てはめて、見つけたことをどのように応用したら良いかを見出そうとすることが大切ですね

モルモン書には力があって私たちに御霊をもたらし、御霊は啓示をもたらします。
読むときに深く考え祈りメモを取りつつ思索と瞑想にふけりながら読むとよいみたいです。

そしてモルモン書は宝であり改心の道具です

私ももっとメモを取りながら、その時に感じたことも書きつづっていこうかなと思いました。
うん、聖典日記とでも名付けようか・・・
タグ:モルモン書
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共通テーマ:日記・雑感

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